Psoriasis diary

This blog is a blog that wrote my own thoughts if I think that the writer during psoriasis vulgaris treatment will be helpful. It is not related to pharmaceutical companies, medical institutions, pharmaceutical institutions. It is a record of symptom impr

患者に寄り添わない病院!

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乾癬になって、10年以上、都内の病院で、乾癬と向き合ってきた。

そこの主治医が、定年退職することになって、紹介された病院に通院しだした。

都内の病院から、十分な情報提供は、されていた。

トレムフィアの注射治療で安定した(3回目)として、トレフィアが打てない病院を紹介された。

 

参照;

www.dermatol.or.jp

 

これってどういうことなんだろうか?

長年治療してきた医師の努力を無にするのか?

理解に苦しむ。

 

しばらく放置状態になってました。かなり具合が悪かったのです。トレムフィア中止の話

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5月から、毎週、肺炎になっては短期入院を繰り返している。

身体のどこかに、肺炎を起こす雑菌がいて、抗菌薬を投与すると、勢力が弱まって、

肺炎が治る。

抗菌薬が切れると肺炎になる。

その繰り返し、、、。

色々な抗菌薬も試した。

気管支鏡を入れて、菌の特定という話はずっと出ているのだが、呼吸が苦しい時は、

もう抗菌薬を投与するしかないので、治った状態で、CTを見ると肺のかげが消えている。

 

ドクター曰く、「強い菌だったら、これだけ頻繁に、繰り返していれば、もうとっくに死んでいる。とりあえず、様子を診るしかない。」と言われている。

 

トレムフィアとの因果関係だが、結論は出ていないが、いまは、中止になっている。

肺が苦しい時に、ステロイドの「デキサート」を投与するので、乾癬は比較的落ち着いている。

 

特に、9月は息苦しい日が続いて、かなりきつかった。

 

この状況から抜け出ることはできるのかなあと、少し弱気になったりもしている。

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調子が悪いたびに、コンビニに飲み物を買いに行くので、ポイントがやたら溜まったことが、9月の良かったことかなあ、、、、笑

役に立たないPMDA(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構)

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薬事被害証明書が出たが、その後の後遺症については、知らぬ存ぜぬ!

特に窓口の、岡村佳苗(かなえ)氏(女性)に関しては、真摯な対応も見られず、ただただ逃げ回るばかり。

薬事被害って、薬を認可したもの責任なはず。(厚生労働省

その責任がないのなら、無許可でどんどん薬を使っていいことになりかねない。

薬事被害が’出たときの救済機関として、PMDAがある訳で、ひたすら逃げ回ることが仕事なら、こんな機関、税金の無駄遣いでしょう!

 

必要ないね!

無責任にもほどがある。

呼吸器と皮膚の連動

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正確には、連動では無い。呼吸器系に乱れが生じて、呼吸器のクスリを投与すると、

薬疹や、乾癬の悪化が見られ、皮膚科のクスリを投与すると感染症になり、いまは、

バランスを相互連絡でコントロールしてもらっている感じです。