Psoriasis diary

This blog is a blog that wrote my own thoughts if I think that the writer during psoriasis vulgaris treatment will be helpful. It is not related to pharmaceutical companies, medical institutions, pharmaceutical institutions. It is a record of symptom impr

呼吸器と乾癬と、、、

f:id:otezla:20190510143445j:plain

私の場合、この2つの症状がリンクしているため、4年前の喘息も、新担当医師によるとヒュミラで、喘息が発症したものと考えられるし、もちろん、ルミセフ の呼吸困難は、PMDAから認可が下りた通り、関連性がある。

 

これから、新薬による治療が開始するが、呼吸系に違和感を感じたら、すぐ救急病院を受診すること!それを強く言いくるめられた。

 

しかし、呼吸器の違和感などという、極めて曖昧な言い方であるけれども、

前回の緊急オペ、EICU入院については、処置が迅速に行われたからこそ、なんとかなったもので、今度また出現するかもしれない、呼吸器の違和感が軽度のものである保障はない。

もし、重度で、前回の時のような状況が発生したらと思うと非常に不安に思うし、

前回、たまたま、救急救命に良い呼吸器の医師がいる日であったという巡り合わせもあるので、次は、そういう呼吸器の医師がいないか、また他の治療についている可能性も高い。

 

とにかく、刻々と不安感が増してきているというのが、偽らざる気持ちです。

 

乾癬になってから、やりたいことをたくさん諦めることになったし、死とは、無縁の病気と言われていたが、嚢胞性乾癬で、高熱と痛みにも悩まされた。

 

喘息は何度も夜中に起きて、救急車に乗ることになったし、喘息だと思っていた、息苦しさは、薬事性肺炎だった。

直接ではないけれど、死というものに直面しているし、乾癬は、死に至らない、QOLの問題・状態だけの病気という捉え方が出来ない。

 

この12年、出来なくなったことは確実に増加している

 

何も身体を心配せずにやりたいことを1日で良いからしたい!と心から思う。

1日でいいから、そんな日がくることを切に願う。